「壊しても、ごみが出ない家」という記事に反応するんです!

2022.04.25

我が家に今年の年始早々やってきた
生後二か月の保護猫🐱














名前は「エマ」と名付けました



あれから3ヶ月半が経過
生後半年弱ということですが
ずいぶんと大きくなりました














まだまだ大きくなるんですよね~
なかなかなやんちゃぶりで
困ることもしばしば・・・



でも癒されることも多いんです😊




ただ単に自然素材を
使うだけではなく
独自の工法と本物の素材を使い

いわば「超自然素材の家」
を手づくりします

こんにちは!
「人と自然にやさしい家づくり」
さくらホームの宮永和幸です




家の中でペットを飼ってる家庭では
必ずペットのトイレがありますよね



我が家は猫用のゲージがあって
その中にトイレを入れてます



直接トイレを置いてもイイんですが
新聞紙を敷いてから置くんですね



そう!
我が家はまだ新聞をとってるんです



そんなトイレの下に敷く新聞で
こんなところに目が止まりました
まあ一種の職業病です😅













「壊しても、ごみがでない家」



10年以上使っていなかった空き家を
改装して使っていく内容なんです



そんな中
ゴミとして回収してもらうものは
ほとんどなかったそうです



崩した土壁の土は再生できるし
畑にもって行ってもいい
もちろんそのまま放置してもいい



木材も再生できるし
一部腐ったりシロアリにやられたものは
薪に利用したそうです



廃材で暖をとれるなら一石二鳥ですね👌



逆に捨てないといけないのは
合板プラスチックビニールです



合板は木なので燃やせば良いって
思いますよね?


でも接着剤が大量に使われているので
有毒ガスを出します



プラスチック類は放置しておくと
マイクロプラスチックになって
土壌を汚染するんですね



現代の新築の建物は
合板とプラスチック類でできている
といっても過言ではありません



つまり解体するときは
全てゴミになるんです
💦



でも昔からの家づくりは
エコでしかも再生可能は建材ばかり
使っていたんですよね



さくらホームの
無添加住宅もそうです👌



体に悪いものをできるだけ使わない
家づくりをしています



それはエコで再生可能な家づくり
でもあるんですね



昔の家づくりに
共通するところがたくさんあります😉

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